特別児童扶養手当の手続き | コネタノート

手続き、大変。

ちょっと話そう

今日は息子の「特別児童扶養手当」の再認定に伴う各種書類の取り寄せや医療機関の予約にあちこち出向きました。
「ちょっと話そう」ページにも書いているのですが、息子には知的障害があります。そのため、「特別児童扶養手当」を受けています。
障害の程度や世帯収入にもよりますが、いくらかの金額が4か月ごとに支給されます。

大体この時期に再認定の手続きで、役場など公的機関と医療機関(診断書が必要)のハシゴをしていますね。
なんかこう、障害児がいると、わりと申請書やそれに類した書類を書く機会が多いような気がします。
まぁ、必要な手当てだとか福祉サービスを受けるために必要なんですけれども。

割と半日とかつぶれたりします。orz

結構たくさんある。

で、今現在、まだユキノジは「自宅警備員」だったりするので良かったりするんですけども。
パートに行っていた頃は午後からの時間をやりくりして出向いていました。

診断書書いてもらうにもお金が掛かります。医療機関には予約を入れる必要もありますし。なかなかしんどいですね。(´Д`)

これだけで5,000円…。