天気が悪いと体調も機嫌も悪くなるのは、気圧のせい? | コネタノート

こんな日もあるさぁ。

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平成も残すところあと一週間となりましたね~。
あちこちで「#平成最後」が飛び交っています。

BGMはエリック・クラプトンで。(笑)

いつも聴いてるラジオ番組で、「平成にやり残したこと」というお題でメッセージ募集してたんですけど、大晦日にもあちこちでこんな大喜利的なものがあったような気がします。

そんなこと言ってたら、年がら年中「何かやり残してる」んじゃないかと心配になってきます。でも、「やり残したこと」ですぐ思い出せないなら、それは多分「やりたいとはそれほど思っていなかった」ことなんじゃないかなと。

屁理屈を一発かましてみましたが。

今日はこういう、「やさぐれた」文章を書いていますが、これ多分昨日からの雨のせいだと思います。

はぁ?何それ。

と思う方のために。説明すると…、

「気象病」きしょうびょう

気象病は、近年認知されつつある病名で、気象の変化によって症状が出現する、あるいは悪化する疾患の総称。症状は「天気が悪いと古傷がうずく」といった天気痛のほか、メニエール病、喘息、めまい症、うつ病、頭痛、腰痛、肩こり、神経痛、関節炎、リウマチ、蕁麻疹、吐き気など様々である。

Wikipediaより

検査しても特別異常は見つからないので、、痛み止めを飲むとかの対症療法が主です。
他に、気象情報と連動したアプリで体調を記録し、気圧低下などが予想されるときはアラートを出してくれるものがあります。

ユキノジはこちらのアプリを使っています。

頭痛ーる

何か月か続けていると、自分のパターンが何となくわかってくるので、気圧の変化がある時は早めに休んだりなど、自衛策が取ることができます。

良くわからない不調が不定期にある方は試してみては。

今日は湿気で顔はベタつくし、蒸し暑くもあるので、本のレビュー書こうかと思っていたのですが、モチベーションが上がらず、「気象病」ネタに着地しました。

こういう日はハーブティーとかアロマでリフレッシュした方が良さそうです。

ハーブティー アロマ