うなぎ不在でも意外と美味しい。 | コネタノート

ちょっとトホホだった話。

コネタマンガ

うなぎ不在。

要は「ひつまぶしのタレ」というポジション。

てっきり、具材(うなぎ)入りかと思ったら、これだったので、「まぁ、世の中そんなにうまい話はないわな。苦笑」と独りごちた瞬間でした。

結局、本物のうなぎは手が出なかったので、生協で購入した「うなぎみたいな白身魚のかば焼き風」(白身魚のすり身を成形して油で揚げて、タレを絡めたもの)で丑の日をやり過ごしました。

イワシとかでも良かったんですが。


ローソンのおにぎりの棚にこれが並んでいて、思わず吹き出しました。

ローソン
悪魔のおにぎり
「うなぎのタレ味」

化学調味料不使用…じゃなくて、「うなぎ不使用」って…。何か切なすぎる。(T∇T)


一粒で二度。

衛生面でもお勧めできないかと。

先月から家庭菜園で大量のキュウリが実り、サラダに始まり、浅漬け・中華風炒めキュウリ・自家製キュウちゃん漬けと毎日食卓にキュウリが上ります。

ほとんどカッパ家族です。

同じ浅漬けでも、味わいが変われば飽きずに食べられるので、変わった味の物をしょっちゅう探してたりします。

普段あまり行かないスーパーでこれを見つけて、原材料から味の雰囲気を推測しようとラベルを見た時に発見し、

思わず、

「おじゃる丸」のうすいさんかよ!!(>∇<)ノシ

と、心の中でツッコミを入れたのでした。