一筆書きの起点は人それぞれ。 | コネタノート

一筆書きの起点

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今日は「ぼやきネタ」です。

先日放送されていた「Eテレ 2355」の中に、“らくがきサンドウィッチマン”というコーナーがあって、
一筆書きの星はどこを起点にして書くかで、伊達みきおサンと富澤たけしサンが揉めているというのをやっておりました。

富澤さんはBを起点に書いていました。(下図参照)

一緒にテレビを見ていたうちの人が、「えっ、俺はEから書くけどな?」に、軽くびっくりして、それを娘にも聞いてみましたが、同じく「E」を起点にしてました。(◎_◎;)

それで「私はAから書くけどなぁ…。」と言うと、

星の一筆書き 一例
Aの所から書き始めます。

「いや~、それは違うわ~。」「ないない。」

と二人から盛大にダメ出しを食らいました。(-_-;)


書き順色々

次に書いていたのが「ハート形」で、確かお二人とも一筆書き(ハートの下部から書き始め)だったんですが、楽屋に入ってきたADさんらしき男性に書いてもらうと、その人は右半分・左半分の「二筆?書き」をされてました。(下図参照)

ハート形の書き方
「二度手間」?

ここでも、うちの人と娘の「一筆書き派」、ユキノジの「二筆書き派」に二分されてしまい、

「一筆で書けるのに、なんでわざわざ…。」「めんどくさくない?」

と、これまた盛大にダメ出しを食らいました。(~_~;)

Twitterで呟いてみたんですが、まぁ、インフルエンサーではないので、寂しいアクティビティだったんですけども。苦笑

飲み会の席などで「どうやって書く?」などと話のネタになるかも?です。


今回、練習も兼ねて、スマホアプリでデジ絵(と言っても線画…)を描いてみました。note8にはペンが付属しているので、それを使っていますが、指で書いている人はすごいなと思います。(゜゜;)