ペットカメラを設置してみた。 | コネタノート

もるさん通信 第12号 

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ペットカメラを設置してみた

とあるポイントサイトを見ていたら、「ペットカメラ新規利用で○○ポイント」っていう案件がありました。

「ペットカメラかー。気にはなっているんだよね…なになに?」

案件をチェックしたところ、月々1480円でパナソニック社製のペットカメラが利用できるシステムで、初月無料・万が一の補償も安心とあり、早速申し込みました。

ポイントサイトを経由し、パナソニック公式ページにて会員登録・月々の料金引落設定などを行い、申し込み完了。

1週間ほどしてカメラが届きました。

思ったより小さく軽いです。底の部分は吸盤になっていて、本体を上に持ち上げるアクションでないと外れない特殊な吸盤なので、犬や猫が前足パンチなどを仕掛けても大丈夫のようです。

説明書を見ながら、スマホと連動させて設定が完了し、早速設置してみました。

そのまま置くと、ケージの仕様の関係で見えないので、下に台を置いて高さを調整しました。

下に置いてあるのはお世話グッズが入ったケース

こんな感じでモニタリングできます。

もるさん、ちょっと近すぎ。

飼い主的には、もるさんの裏の顔というか、面白画像を狙っていたんですが、思ってたより普通…(笑)。
「寝る」か「食べる・飲む」かで、リアクションが薄い。

ええやん、別に。

赤外線カメラで、夜間のモニタリングもできます。但し画像は動物番組などでよくある、夜間定点カメラで撮影した野生動物状態(モノクロで目が光ってるという画像ですね)になります。

↓実際のスマホの画像です。

おわかりいただけただろうか…

右下にもるさんが見えます。もともとが黒いので、ちょっとわかりにくいですね…汗

カメラの機能は、ペットの様子を録画・撮影したりできるほか、マイク機能を使って話しかけたりが可能です。

「ペットカメラに興味があるけど、購入する前にちょっと試してみたい」
という方にはおススメかと思います。

詳しくは、パナソニックのホームページをご覧ください。


最近のもるさんの様子

食べる用のチモシーが汚染されないように、100円ショップで見つけたワイヤーラックを牧草フィーダーにしてみました。
以前設置していたものより外れにくく、深さがあるのでチモシーもたくさん入ります。

適度な運動にもなり、一石二鳥。(ってこれは運動なのか?)
ちょっと爪が伸びてきたので、近いうちに前歯アタック覚悟で爪切りをしましょう。